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富士そば八柱店でバクテーうどん、現地状況、肉骨茶スープが刺激的

富士そばバクテーそばうどんイベント
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富士そば八柱店でバクテーうどんを食べてきました

武蔵野線の新八柱駅改札を出てすぐの場所にある名代富士そば・八柱店。2019年12月に話題となっている肉骨茶そば(バクテーそば)を今回うどんで頂きました。

新八柱駅から左手すぐの場所、名代富士そば

新八柱駅

富士そば八柱店は武蔵野線の新八柱駅改札を出て、駅を背に左手側(新京成線への乗り換えとは逆側)に進めば角位置すぐの場所です。

新京成線への乗り換えやバス乗り場も近く、乗換途中に食べる際にもとても便利な位置です。

なお、富士そば会長はたびたび各種メディアでも著名な方で直近でもテラスモール松戸が放送された「坂上&指原のつぶれない店」のつぶれない店ビフォーアフターコーナー内でも出演されていました。

当回のワークマンプラス放送部分はこちらでもまとめております。

朝そばなど時間帯メニューも完備

店頭には朝メニューもわかりやすく掲載されていました。朝の5時から10時の他店でもよく見受けられるモーニング時間帯のみならず、夕方の15時から18時も朝そばがある様子です。

24時間営業の表示も多く出ておりました。実際は午前3時台に各種メンテナンスなども兼ねた閉店時間もある様子ですが朝、夜の時間帯ともに駅近くで営業時間も長めの形と見えます。

なお、券売機も外にありメニューを確認の上、食券購入後に入店する流れとなっています。

バクテーメニュー、今回はうどんにしてみました

今回は2019年12月に注目を集めているバクテーそばメニューの食券(590円)を購入後に入店してみました。

「そば」か「うどん」か食券提出時に選ぶ形となり、うどんにしてみました。

バクテーそばの販売状況としては2019年12月いっぱいは発売予定となっており、2020年1月以降は各店の状況を見ながら判断という予定です。

卓上のコンディメントも手の届く位置に完備されています。他にもお箸や台拭きなどもしっかり手元まわりにありました。お水は入口から見て左手奥にコップと共にセルフサービスの形です。

富士そばバクテーそばうどん

バクテーうどんが到着しました。湯気が立つ状態から刺激的な香りが伝わってきます。臭いではなく、刺激をするような感触でしょうか。

肉骨茶スープがとても刺激的で心地いい

うどん、スープ、お肉にニンニクとネギが完備した形です。スープが特色溢れる形でした。

唐辛子の辛さとは違った、のど越しはなめらか感もありながらジワジワと効いてくる刺激です。バクテースープならではの胃腸が元気になるような感触でしょうか。

お肉部分が強く主張する形もなくスープに合わせた形と見えます。また、うどんのコシがスープによく合いますね。

段々効いてくる味わいが嬉しい富士そばのバクテーうどん、年末の慌ただしい中でも立ち寄りやすいお店で美味しく頂けました。

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