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Zopf東京駅の現地詳細!カレーパン専門店はツオップ松戸での人気を彷彿とさせる行列

Zopf東京駅カレーパン専門店 イベント
松戸ロード
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ツオップ東京駅カレーパン専門店は松戸Zopfを彷彿させる人気

松戸で大人気のパン屋さん、Zopf(ツオップ)が東京駅地下のグランスタでカレーパン専門店Zopfを7月10日にオープンしました。

▼基本営業時間 8時から22時(日曜や連休最終日の祝日は21時まで)

1ヵ月がすぎた8月のお盆時期、新幹線への乗り換えが迫る中でもぜひ1度店頭を見てみたいと思い、現地確認してきました。

東京グランスタ内のZopfカレーパン専門店へのアクセスから行列、待ち時間さらに店頭の様子までまとめてみました。

なお、松戸にあるZopfにはカレーパン以外も多彩なラインナップとなっており、こちらも各テレビ報道も多いお店です。

アクセスはグランスタ地下中央口を結ぶ好立地

Zopf東京駅グランスタカレーパン

東京駅地下の改札内外に広がるグランスタ内にZopfカレーパン専門店は2019年7月10日にオープンしました。

Zopf東京グランスタ行列アクセス

場所は東京駅改札内のお弁当エリアで画像の26番位置です。丸の内地下中央口と八重洲地下中央口を結ぶ直線上にあるわかりやすい位置です。

私自身も八重洲地下中央口から向かいましたが途中で地図を確認することもなく到着するくらい直線上でわかりやすい場所でした。

八重洲地下中央口から向かえば待ち合わせの銀の鈴も通る

ツオップ銀の鈴東京駅地下カレーパン

八重洲地下中央口と言えば待ち合わせ場所の銀の鈴ですね。松戸でも修学旅行など学校行事で東京駅経由の際もお決まりの場所として待ち合わせ場所になっていました。

銀の鈴ツオップ東京駅カレーパン松戸

現在では下からライトアップされており、よりわかりやすい形になっているのですね。当日現地でも待ち合わせと思われる方が銀の鈴の外周にたくさんいて、写真を撮るのも大変なくらいの賑わいでした。

Zopfオリジナルカレーパン1品のまさにカレーパン専門店

カレーパンZopf東京駅

Zopf東京駅でのメニューはカレーパン専門店のネーミング通り、Zopfオリジナルカレーパン324円(税込)のみです。

揚げたてにこだわった提供で新幹線に乗る前に買えればとてもいいかもしれませんね。

ツオップ購入制限東京駅アクセス行列

お盆時期の8月10日に伺いましたが購入制限で1人8個(1箱4個入りなら2箱まで)となっていました。お盆ではありますがオープン時のピークが過ぎた後に購入制限がでるくらいの盛況はすごいですね。

店頭の行列案内もわかりやすい

ツオップ行列松戸カレーパン

行列は画像のように店頭レジから折り返しながら並び、店舗脇の方へ伸びて行く形になる様子です。今回現地では折り返しが終わり、最後の直線に入るくらいの位置まで行列となっていました。

現地では30分待ち時間の掲示があり

Zopfアクセス東京駅行列

最後の店舗脇に向けた直線に入るコーナーで30分待ちの掲示がありました。お客さんの人数の割りには行列時間は短く見えます。

ただ、どんどん揚げている様子も見え、これだけの販売が続くのはすごいと感じます。

裏面では50分待ちバージョンも確認

カレーパン行列ツオップ松戸

さらに30分待ちの裏面には50分待ちバージョンも掲示されていました。店舗側面まで行列が伸びてくれば50分待ちとなりそうですね。

オープンキッチンで見ているだけでも楽しい

Zopfカレーパン専門店アクセス松戸

店舗側面はこのような形でオープンキッチンになっており、カレーパンを揚げていく様子を見ることができました。

カレーパンZopf東京駅松戸

次々に揚げたてが完成していく様子が確認できました。カレーパンを揚げている様子も見栄えがする、楽しめる店頭です。

お盆期間は営業時間も変更して営業となっています

お盆ツオップカレーパン東京

お盆時期は営業時間を変更しているという案内も出ていました。ツオップも一番上の段に入っています。

今回、新幹線の時間が迫り、店頭確認がギリギリでしたがあれだけアクセスもよく、揚げたての美味しそうなカレーパンであれば東京駅へ向かう際はぜひ食べてみたいなと思う様子でした。

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